本質と向き合う
自分と向き合う

乗馬クラブウナパルテは茨城県北部、自然と歴史が調和する町常陸太田市にあります。
バイパスから一本、山へ登る道へと入ると、季節の野菜を育てる畑や地元名産のそば畑。
雰囲気のある古民家。古い神社。
そんな日本の風景を見ながら進み、曲がりくねった道の突き当りにウナパルテはあります。
そこは、里山に抱かれた空気が美味しい場所。
自然の息遣いに耳を澄ませながら馬と過ごす時間は、日常のスピードをゆるやかにほどいてくれます。


自然の中で、静かに、深く。
馬と向き合い、
馬術の本質と向き合い、
そして自分自身と向き合う。
技術と感性の両方を磨く。
ここは“今の自分”のその先を目指す場所です。
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完全予約制のマンツーマンレッスンを行っております。和式馬術やスペイン馬術などレッスン内容はお客様に合わせてご提案いたします。ご予約時にご相談ください。

馬と“作業”する、新しい馬術の世界へ
ヨーロッパ発祥の実用馬術
「ワーキングエクイテーション」を学ぶことができます。


代表:清水健介
1985年2月11日生まれ
東京都多摩市出身
3歳のころ地元の多摩動物公園に展示されていた
モウコノウマにくぎ付けになる
幼少期、紅葉台木曽馬牧場にて馬に乗って野山を駆け回るようになる
大学卒業後、人馬一体となる騎馬闘牛に衝撃をうけスペインへ留学
乗馬クラブビスタ・エルモサで障害飛越競技、
馬車競技元スペイン代表アウレリオ・タグア氏の元で活動
スペインの伝統的な馬術をより深く学ぶため
スペインを代表する馬術家セバスチャン・サンブラーノ氏に師事
スペインにて、馬、馬術の考え方から生き方まで
人生に多大な影響をうける
帰国後、バルセロナオリンピック総合馬術競技代表の
後藤浩二朗氏に誘われポニーを効果的に利用した情操教育施設
「ポニースクールプティパレ」にて厩舎長兼インストラクターとして働く
その後、各地の乗馬施設で様々な馬とふれあい
トレッキング、流鏑馬の指導、若馬の調教、スタッフの育成を担う
ヨーロッパを中心に世界で人気となっているワーキングエクイテーションの
魅力を広めるべく「日本ワーキングエクイテーション協会(JWEA)」を発足
現在も不定期にスペインに足を運びつつ
unaparteにてスペイン馬術・ワーキングエクイテーションの普及、
そして日本の伝統馬術の普及に尽力


≪活動実績≫
- 2021年2022年 小田原城にて和式馬術デモンストレーション
- 2023年~2025年 和式馬場馬術競技会に審査員として参加
- 2023~2025年 馬と親しむ日in南相馬にて和式馬術・ワーキングエクイテーションデモンストレーション
- 2026年 日本ワーキングエクイテーション協会を発足、代表を務める
- 2026年 HOSE MESSEにてワーキングエクイテーションデモンストレーション
- 月刊 UMA LIFE(馬ライフ)へ「清水健介のスペイン[馬]に会う旅」連載




















